吉川広次郎

ギターの他にもマンドリンを演奏されます。
繊細な音色のトレモロが魅力です。
 
     
  旋律はいつもドリン系


吉川さんが書いた小説を
掲載しています。

高校時代のマンドリンクラブのお話。
若干、本当のことをベースに、
フィクションで書いています。
舞台は福山市。
備後弁にもご注目!